Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

不貞

貞操を守らない・こと(さま)。 「~な行為」「~を働く」

不定

(1)定まらないこと。 一定しないこと。 「住所~」 (2)〔数〕 方程式の解が無数にあること。 → ふじょう(不定)

貞婦

貞操の固い婦人。 みさおを守る婦人。 貞女。 「~は両夫(リヨウフ)に見(マミ)えず」

不逞

勝手に振る舞うこと。 道義に従わないこと。 「~の徒」「~の輩(ヤカラ)」

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

況いて

〔「まして(況)」のイ音便〕 さらにいっそう。 まして。 「~雁などのつらねたるが, いとちひさくみゆるはいとをかし/枕草子 1」

舞手

舞う人。 舞人。

亭亭

(1)樹木などの高くそびえているさま。 「天を封ずる老幹の~と行儀よく並ぶ/虞美人草(漱石)」 (2)はるかに遠いさま。 「物見の玉だれ~と色をこめたる琴三味線/浄瑠璃・南蛮鉄後藤目貫」

廷丁

廷吏(テイリ)の旧称。

風体

(1)(素性などがうかがわれる)人の様子や身なり。 ふうたい。 「怪しい~の男」「~ただものにあらず/安愚楽鍋(魯文)」 (2)和歌・連歌・俳諧で, 作品の様式・よみぶり。 また, 作品全体から生ずる情趣。 「古今より後, その時々の~いささかづつかはりもてゆき/国歌八論」 (3)能楽で, 表現様式のこと。 芸風。 「内心より~色々に出で来ればなほいよいよ面白くなる也/花鏡」

帝展

帝国美術院の開催した展覧会。 1907年(明治40)に官展として開設された文展(文部省美術展覧会)に代わり, 19年(大正8)以来毎年開催。 37年(昭和12), 帝国芸術院が創設されるとともに新文展と改称。 46年以降日展と改称。

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

点綴

点を打ったように, 物がほどよく散らばること。 また, 散らばっている物をほどよく綴(ツヅ)り合わせること。 てんてつ。 てんせつ。 「茅屋の~せるあり/欺かざるの記(独歩)」

天底

観測者を貫く鉛直線が下方で天球と交わる点。 天頂と正反対の点。 足下点。 ⇔ 天頂

鉄梃

かなてこ。 かなしき。

定点

(1)定まった位置の点。 一定の場所・地点。 (2)国際条約で定まった海洋上の地点。 航空機・船舶の航行の安全のため, 各国が分担して継続的に気象・海洋観測を行なっていた一八か所の地点。 日本が担当したのは, 北緯二九度, 東経一三五度の地点で, T 点と呼ばれた。

天帝

(1)古代中国で, 宇宙の万物を支配すると考えられた神。 造物主。 上帝。 (2)仏教で, 帝釈天(タイシヤクテン)のこと。 てんたい。 (3)キリスト教で神のこと。 上帝。

手立て

(1)方法。 対策。 手段。 「救う~がない」「~を講ずる」 (2)策を弄(ロウ)すること。 策略。 「~する家につかはれければ/浮世草子・胸算用 3」

手楯

歩兵が手に持ち, 地面に突き立てて防御に用いる木の楯。 持ち楯。

父御

父の敬称。 ちちご。 「此の子は, ~の四十二の二つ子にて/浄瑠璃・鑓の権三(下)」